仮想通貨で億り人から全財産失い鬱になった男が立ち上がるまで

9pt   2018-09-13 07:00
HUNTER×速報

1: 2018/09/13(木) 01:22:14.05 BE:226456927-PLT(12522) sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
(美智子さん=仮名・33歳・OL)
一時期、彼は億単位の預金を持ち、「億り人」と呼ばれる富裕層でした。
だから会社も辞め、一生遊んで暮らせると慢心していたわけです。

しかし、今はそんな面影はまったくなく、薄暗い暗い部屋で泣いては「死にたい」と愚痴を言う日々。

これではダメになってしまうと思ったので、「今からハイキングに行こう。
日に当たらないから落ち込むのよ」と、強引に近くの山へ連れ出し、ひたすら歩きました。
私より10歳も年下なのに、運動不足のせいかハアハア息を切らし、私の手を握ってきます。
そんな姿が何となくかわいく感じて「少し休もうか?」と声をかけたら、
「ワ~ッ」と泣いてすがってきたのです。

「何で俺に優しくするんだ? 金の切れ目が縁の切れ目だと思っていたのに…」

「何言ってるの? 苦しいときに支え合ってこそ、恋人なんじゃないの」

私は彼を元気づけるため、道端にビニールシートを敷き「ほら上を見て! 破産したって太陽は輝いているよ。
オチ○チンだってこうやってしごけば元気になるし」と諭します。

ところが、どんなに刺激しても軟らかいまま。
焦った私は、パンツを下げて口に含んで吸い込みながら手で愛撫を加えます。
すると完全に硬くはならないけど、どうにか挿入可能な状態に…。
私は騎乗位で久々に彼と結ばれました。

でも、このままでは中折れしてしまうから、お尻の穴に力を入れ、ペ〇スの根本を締めて血の流れを止めました。

「ううっ、勃った。俺は男の自信を取り戻したよ。まだできるんだね?」
「そう。もう大丈夫! お金はなくても、ここに金が2個もあるんだから」

言葉の力で彼のペ〇スは完全回復し「どうだ? 刺さるか?」とグイグイ腰を突き立てます。

「ああっ、いい~っ! もっと奥まで来てぇ~」

私は前後に腰を振り、太陽の光がサンサンと降り注ぐ中で、何度も何度も果てていました。

もし彼がお金持ちのままだったら、きっと若い女に取られていたはず。
だから、貧乏のほうがずっと安泰なんです。

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